zuzzのみちくさブログ

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人見知りは続編が怖い~”友達の友達”を考える~

私は初対面の相手でも気軽に話せるし、

また誰とでも楽しく過ごせる人間だ。

ただそれがいわゆる

"友達の友達"となると

一瞬どうしても

身構えてしまう自分がいる。

なぜなのだろうとずっと思っていた。

 

ドラマや映画で続編が出ると、

レギュラーメンバーに欠員が出たり、

”新しいメンバー”

加わったりすることがある。

実はあれも

すんごく苦手

 

例えば田村正和

古畑任三郎シリーズ

シーズン3

西園寺刑事が加わったから

観なくなっちゃった

織田裕二

踊る大捜査線シリーズも、

和久さんがいなくなって

強行犯係和久さんの甥っ子をはじめ

新メンバーが入りだしてからは

すっかり魅力が

感じられなくなっちゃったし

踊る大捜査線 BOXセット [DVD]

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大好きだった

ザ・ホワイトハウス

The West Wing

アメリカ大統領とその側近達を描いたドラマ。

 チャリ坊チャーリー・シーンの父マーティン・シーンが大統領役です。

ホワイトハウス

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に至っては吹替えの

吉田栄作

小林薫

夏木マリ

降板した時点で

追いかけなくなる始末

 

■□■□■□■ 

 

そうか。

こうして例を挙げてみたことで、

はたと気づいた

 

新たなメンバー

入ってくることによって

それまでのノリや

お約束みたいなもの

個々の役割

どうしても

違うものになってしまう

私はグループの雰囲気

変わってしまうのが

いやだったんだ。

そっかそっか。

わかってみれば納得だ。

排他的な人間ってことだな…

 

でも友達の友達も、

先入観を捨てて

つきあってみると

なかなか新鮮で

おもしろいのよね!

 

よーし!

ほったらかしてたドラマ

先入観をかなぐり捨てて

観てみるかな?

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